設備開発で生産課題を解決します!

従来の課題

  • 部品点数が多いため、組み付けに時間がかかる(11点)。
  • 2工程(①仮組・②プレスカシメ)のため、生産リードタイムが長い  →   納期の問題
  • 月産30,000個以上のため、就業時間内では生産能力が追いつかない →  生産性の問題

 

山陽だから

自社で完全自働化設備を設計・開発!

  • 人が製作する場合では、必要であった①仮組工程をなくし、2工程を1工程にすることでリードタイムを短縮!
  • 汎用ロボットとパーツフィーダ、プレスカシメ機を同期させることで、自働化を実現し、生産性を向上!

 

結果

従来よりリードタイム短縮、生産性の向上を実現しました。

 

『こんなこと、考えられないか』 がございましたら、山陽営業部までご連絡下さい!!