10t小型ベンダーライン開発

課題

  • SUS材で、曲げRが大きく、スプリングバックが発生し、寸法が安定しない
  • 選別工程が入り、生産LTが長くなってしまう。

山陽だからできる提案

  • ASSYでの1個流しの技術を応用して、プレス品での1個流しラインを開発し、作業を標準化した。
  • 1個流し出来るように、設備面でも小型ベンダーを自社開発した。
  • 標準化することで、生産計画を立てやすくなる。
  • 品質の安定につながり、お客様に喜ばれた

『発注したい部品がある』、がございましたら、ぜひ、山陽営業部までご連絡ください!