山陽のロック機構

✔️ 機能品メーカーから購入しているが、図面等仕様がはっきりせず、問題が起きた時対応に困る
✔️ 価格が高いような気がするが、機能品メーカー品でコスト改善が進まない
✔️ 類似仕様が多く(1種類当たりの数がまとまらず)高い製品になっている

ロック機構に関して、このような課題をお持ちの方はぜひ山陽へお問い合わせください。

ロック機構とは

ロック機構とは、ドアや窓、ボックスを施錠するためのロック(鍵)の内部構造のことを指します。

設置場所に合わせたコンパクトな設計や、防犯のための耐久性・複雑性の考慮、捜査のスムーズ性などあらゆる仕様・機能を考慮する必要があります。

使用用途

ボンネットフード、ドア、フィラーリッド、トランクリッド、バックドア、スライドドア、スライドウインドウ、グローブボックス など

山陽オリジナルロックの特長

① 機構の流用設計から量産まで一貫対応

② お客様のニーズに合わせた機能の実現

③ コストダウン

④ 品質確認に関するご要望に対応

製品事例

ロック機構の流用機能設計から量産までお任せください。

ロックのコストダウンや流用機能設計・開発にお困りでしたらぜひ一度山陽へお問い合わせください。